仙台往診クリニック研究部 在宅医療連携拠点事業

仙台往診クリニック研究部
仙台市青葉区花京院二丁目1-7
TEL:022-212-8501 FAX:022-212-8533 お問い合わせはこちら

研修・実習情報

20170217 在宅医療研修会 ご案内
~お家に帰せるお医者さん?帰せないお医者さんの違いを知ろう!!~

お家に帰せるお医者さんとはどんなお医者さんなのでしょうか。
在宅医療の現場ではどんなことをやっているのでしょうか。

その実際について知って頂きたいと思い、企画いたしました!

日時:2月17日(金)18:30~20:00
場所:仙台市立病院 3階第2会議室
定員:70名
交通案内:駐車場には限りがございます。なるべく公共の交通機関をご利用下さい。
駐車場の補助はございませんので、ご了承ください。
会場案内:時間外のため、建物東側の「時間外入り口」からお入りいただき、中央エレベーターにて3階にご移動ください。

←詳細は、画像をクリックするとPDFで見ることができます。
20170210 在宅療養支援コーディネート力向上研修会 開催のお知らせ

仙台往診クリニックでは、平成28年度宮城県医療介護総合確保事業(医療分)補助金を受けて、下記内容の研修会を実施することと致しました。

ご希望の方は、FAXにて必要事項とアンケートにご記入いただきお申込みください。お待ちしております。

日時:平成29年2月10日(金)9:30~17:15
平成29年3月2日(木)9:30~17:15
場所:宮城県医師会館 5階 会議室1
定員:50名

カリキュラム(1日目)
オリエンテーション:おだやかに最期の日まで暮らすことを支援するための基本的な考え方Ⅰ
講義1:医療機関の取り組み、連携・退院支援について学ぶ
講義2:認知症・老衰の方の事例を通して、退院から看取りまでの支援を学ぶ
講義3:がんの方の事例を通して、病状の進行に応じた支援とケアについて学ぶ
講義4:生活を支えるための諸制度について
グループワーク1:支援に至る気づき、タイミング、制度をまとめる


カリキュラム(2日目)
講義6:おだやかに最期の日まで暮らすことを支援するための基本的な考え方Ⅱ
講義7:人生の最終段階に向き合う本人家族、他職種との関わりの実践報告
講義8:難病の方の事例を通して、障害を抱えて生きる方への支援を学ぶ
講義9:複数の障害を抱える方の事例を通して、相談援助技術の考え方を学ぶ
グループワーク2:支援に至る気づき、タイミング、制度等をまとめる

←画像をクリックすると、ご案内がPDFにてご覧いただけます。
20170203 地域医療多職種連携研修会のご案内
病院と在宅医療従事者及び地域連携担当者による顔の見える関係作りと、病床機能分化、連携の推進を目的に、下記研修会を開催します。
是非、ご参加下さい。

日時:平成29年2月3日(金)18:30-20:30
場所:宮城県医師会館 2階 大手町ホール

講演:「仙台市医師会における地域包括ケアへの取り組みと課題」
講師 仙台市医師会 理事 (ひかりクリニック 院長) 清治 邦章 先生
グループワーク:「病院と地域がつながるためには」

つながラインもご紹介いたします。

宜しくお願い致します。


←画像をクリックすると、PDFでチラシが開きます。
20170201 塩竈医師会在宅医療研修会 ご案内
塩竈医師会では、この度在宅医療研修会を開催します。

当日のご参加も可能です。

日時:平成29年2月1日(水) 19:00~20:45
場所:多賀城市文化センター(小ホール) 宮城県多賀城市中央二丁目27番1号
定員:400名
お申込み方法:事前申込みいただくか、当日直接のご来場でも構いません。
申込み締切り:平成29年1月30日(月)
参加費:無料
講演:「超高齢化社会に向けて」~在宅医療・介護の連携で最期まで地域で暮らす~
講師:東京大学高齢社会総合研究機構 特任教授 辻 哲夫 氏

←詳細は、画像をクリックしてください。PDFでご案内がご覧いただけます。
20170225 宮城県医療ソーシャルワーク大会 開催のご案内
宮城県医療ソーシャルワーカー協会と宮城県が共催する無料イベントです!!
(事前申込みは不要です)

病院を退院するその先を決めるために、相談に日々応じている現場のMSWの方々の発表です!
宮城県地域医療構想とともに、地域の病院事情を知る絶好のチャンスです!

日時:平成29年2月25日(土) 14:00~16:00まで
場所:仙台市急患センター(仙台市医師会館)2階
参加料:無料(事前申込み不要)
内容:第一部 講演「宮城県の地域医療構想について」 宮城県保健福祉部医療整備課
第二部 パネルディスカッション
コーディネーター 仙台オープン病院 医療ソーシャルワーカー 八重樫 祐子 氏
パネラー 仙台市立病院 医療ソーシャルワーカー 庄子一昭 氏
総合南東北病院 医療ソーシャルワーカー 菊池知憲 氏
大崎市民病院 医療ソーシャルワーカー 深堀由紀 氏

←画像をクリックすると、ご案内がご覧いただけます。
20170201【厚労省主催】雇用管理改善推進事業普及啓発セミナー 開催のご案内
◆人材不足の介護分野、ただ待っているだけではなかなか人材は集まりません。魅力的な職場を作るために新しい取り組みを始めてみませんか。
◆そのヒントがここにあります。日々進歩して行く先端技術や技術体系。関心はあるけれどなかなか触れる機会がないという介護業者の皆様。
この機会に見て!聴いて!体験してみましょう!

【仙台地区のご案内】(セミナーは、1/16青森、1/19ふくしま、1/25北海道、2/13秋田と続きます)
・日時:2月1日(水) 13:00~16:00(12:00より開場)
・場所:仙台市情報・産業プラザ セミナールーム(2)B
・基調講演:認知症介護研究・研修仙台センター センター長 加藤 伸司氏
【申込み方法】
FAXまたはWEBからの申込みになります。ご案内をご覧下さい。
皆様のご参加をお待ちしております。

←画像をクリックすると、チラシと申込み用紙がご覧いただけます。
第11回在宅医療とみんながつながる会 開催のご案内
おかげさまで無事終了いたしました。次回も是非参加ください。

今年度、2回目のつながる会のテーマはズバリ「がん」。

がんを患っていても、住みなれた場所で最期まで生活したいと希望する方が近年増えています。そんな中、在宅の支援では「病気の進行に支援が追いつかず、困っている」という声があります。

「がん」を患いながらも、その人が最期まで幸せに暮らすためには、どんな「気づき」や「支援の「視点」が必要なのでしょうか。また、「いつのタイミング」で「どのような支援制度を使い」、「どんな具体的ケア方法」があるのでしょうか。
今回も、多職種の方々に集まって頂ければと思います。

・日時:11月21日(月) 18:45~20:45
(18:30~18:45まで、名刺交換の時間を設けます!!)

・場所:フォレスト仙台 フォレストホール
・テーマ:「がんを患う方への支援、あなたならどうする?」
・講師:仙台往診クリニック 医療部長 西﨑 久純 氏

皆様のご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

←画像をクリックすると、ご案内がPDFでご覧いただけます!
【第10回在宅医療とみんながつながる会】開催のご案内

終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

 

第10回在宅医療とみんながつながる会を開催します。

 

今年度は、勇美記念財団より助成を受けています。また。企画・運営は、、これまで参加して下さった方々の有志により考案するスタイルに変わりました。

 

是非ご参加下さい。

お待ちしております!

 

日時:9月9日(金) 18:30-20:30

場所:仙台市シルバーセンター 第一研修室

参加費:無料

申込み方法:チラシの下部にある申込み内容を記入し、FAXにてお申込み下さい。  切り取らずにお願いします)

 

←左の画像をクリックするとPDFでチラシがご覧いただけます

【研修情報】20160305 難病コミュニケーション支援フォローアップ&ミニシンポジウム開催のご案内
一般社団法人 日本ALS協会、東北大学医学部教員有志の皆様より研修会のお知らせです。

コミュニケーション支援講座から約半年を経て、フォローアップとミニシンポジウムが開催されます。
今回は、新しい機器のご紹介もあります。「コミュニケーション」という日常の中で繰り広げられるとても大事なやりとりが、当たり前にできる社会になるために、今自分ができることを見つけられる時間にしましょう!とメッセージをいただいています。

日程:2016年3月5日(土) 13:20~17:00 (受付開始12:50)
会場:東北メディカルメガバンク
対象:ALS協会 難病コミュニケーション支援講習会に参加した方、支援者、当事者など
申込み方法:お問い合わせ先にメールまたは電話で、指名、所属、連絡﨑をご連絡ください。
申込み締切: 2月28日(日)まで

お問い合わせ先:日本ALS協会 コミュニケーション支援委員 本間様

←詳細なプログラム、お申込み先は、画像をクリックしてご覧ください。PDFにてご覧いただけます。
【イベント情報】2016.2.6「谷川俊太郎×岩崎航 朗読とトークの会」のご案内
谷川俊太郎×岩崎航 朗読とトークの会
今、ふたりが語る「生きていく言葉」

当院で往診をしている岩崎航さんと谷川俊太郎さんのトークイベントです。

主催者の言葉
「病む弱い身体が、こんなにも健やかな強いタマシイを育むことができるのだと知って感動し励まされました。」これは谷川俊太郎さんが、筋ジストロフィーの詩人 岩崎航さんの初の著書「点滴ポール 生き抜くと言う旗印」(ナナロク社)を読んでの言葉です。一昨年の夏にふたりは初めて会い、トークライブを仙台で開催しました。
ふたりのタマシイが響きあう語らいの場に、ぜひお越しください。

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日時:2016年2月6日(土) 14:30~16:00(会場13:50)
場所:せんだいメディアテーク1F
料金:2000円
定員:150名
申込み方法:メール
※詳細は左の画像をクリックしてご確認ください
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主催:ナナクロ社(担当 村井様)
問合:03-5749-4976
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